萩野公介「神様がすごい贈り物」と涙 200m個人メドレー決勝へ
◇ (大会前は不調で自分の泳ぎが戻ってきた要因は)分からない。オリンピックの神様が力を貸してくれていると思う。(涙は)うれし泣き以外の何物でもない。幸せ者だなと感じて。全力で泳ぐことだけが僕にできる最大のこと。ある意味結果は二の次というか、僕が最高の泳ぎをすることが最高の結果につながる一番の近道だと思うので全力で泳ぐ。(瀬戸と決勝に行くことは)本当に最高のギフト。頑張りたい。 次に読みたい