実は…オバマ氏からの折り鶴 広島での「色あせぬ」一言 [核といのちを考える]:朝日新聞デジタル
[PR] 被爆地広島・長崎には、政治や文化、スポーツなどの第一線で活躍する人々も数多く訪れました。核兵器廃絶を訴え続ける「原点」とも言える地で、何を考え、どんな言葉を残したのか。広島の平和記念資料館と長崎の長崎原爆資料館の「芳名録」に記されたメッセージを手がかりにたどりたいと思います。 《核保有国として、核兵器を使用したことがある唯一の核保有国として、米国は行動する道義的責任を持っています》(2009年4月の...