九州各地で冠水「腰の高さまで」「2年前よりひどくならなければ…」
記録的な大雨が続く九州地方では14日、各地で河川の氾濫が発生し、住宅地への浸水被害も相次いだ。梅雨末期から8月にかけて毎年のように繰り返される九州の大雨被害。雨は今後も降り続く見込みで、避難を余儀なくされた住民らは「早くやんでほしい」と天を仰いだ。
Source: mainichi.jp