中銀カプセルタワービル解体後の活用を模索するプロジェクトが始動
中銀カプセルタワービル解体後の活用を模索するプロジェクトが始動 中銀カプセルタワービル こうした状況を受け、同プロジェクトは売却、解体後も後世にメタボリズムを継承できるように協議し、最大139のカプセル取得で合意、今回の計画に結び付いた形だ。なお、カプセル改修には黒川紀章建築都市設計事務所が協力する。 埼玉県立近代美術館に展示されるカプセ�...
Source: timeout.jp