「ミニシアターへの恩返し」 入江悠監督が自主製作映画で支援へ
「ミニシアターは映画文化の多様性を守っている。できることをやりたい」――。長引く新型コロナウイルス禍で苦戦が続くミニシアターを応援しようと、「AI崩壊」などの人気映画を手掛けた入江悠監督が、新作「シュシュシュの娘(こ)」を自主製作し、21日から全国で一斉公開する。自身が世に出るきっかけとなったミニ
Source: mainichi.jp