「自分の始末を」渡された白い粉 時計台と歩んだ92歳:朝日新聞デジタル
札幌市のシンボルである時計台とともにまちの移り変わりを見守ってきた女性がいる。創業95年を迎えた「マリヤ手芸店」(札幌市中央区)を切り盛りしてきた相談役の松村智恵子さんは、1928(昭和3)年生まれ…
Source: asahi.com