アートの多面的可能性を追求 武蔵野美術大が「教育共創ラボ」設置
武蔵野美術大(東京都小平市)はこのほど、同大ソーシャルクリエイティブ研究所(若杉浩一所長)に、デザインやアートの多面的な可能性を追求する「教育共創ラボ」を設置する、と発表した。 ソーシャルクリエイティブ研究所の「政策デザインラボ」「地域価値デザインラボ」に続く、 三つ目のラボとして設ける。高等学校教育における「探究」の深化や、いわゆる文系、理系の垣根にとらわれない、初等・中等教育におけるSTEAM(ス...
Source: kyodo.co.jp