現役JD1年生にしてグラビアの新星・光野有菜が、コロナ禍の女子高生、女子大生の「リアル」、演技を通して感じたこと - エンタメ - ニュース
――七海は、コンクールの出場機会を奪われた合唱部の生徒でした。 ――歌もなかなかどうして堂々としていてよかったですが、初演技の感想は? 「いずれお芝居を頑張りたい」と言っていた、第一歩ですね。 光野 自分ではできているつもりなのに、後から映像を見るとできていないということが多くて、勉強になりました。「あ、ここはセリフ早かったな」とか。 ――「女優」としての初めてのお仕事でしたが、それはいかがでしたか...
Source: shueisha.co.jp