東日本、東北中心に大雨も 気象庁、警戒を呼び掛け
気象庁本庁 気象庁によると、日本の上空約6千メートルに氷点下6度以下の寒気が流れ込み、梅雨前線が日本海から本州を通って日本の東へ延びている。前線に向かって暖かく湿った空気が流れ込み、日中の気温上昇の影響も加わり、14日にかけて東日本を中心に大気の状態が非常に不安定となる見込み。 14日午前6時までの24時間予想雨量は多い所で、東北、関東甲信、東海100ミリ、北陸80ミリ。 あなたにおすすめの記...
Source: chugoku-np.co.jp