【環境省公募採択】パラオ共和国にて現場向けビデオ通話アプリSynQ Remote(シンクリモート)が導入されます
メーカー側もエラーが発生した際に問題点を解析して現地に伝えることは可能な体制をとっていますが、パラオ国内にはEVの複雑な整備ができる技術者はいないことからも、コミュニケーションをとりながら行うメンテナンス体制構築は日常的に必要になるものです。メンテナンスが必要になってから渡航するというのは非現実的ですし、コロナ禍において渡航自体が難しくなっています。そこで「SynQ Remote(シンクリモート)」を使い、国境ã‚...