山口真由氏 桐生祥秀の敗戦後の振る舞いを評価「潔さと誇り高さを感じた」/スポーツ/デイリースポーツ online
テレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」が28日、25日に行われた陸上の日本選手権男子100メートル決勝を取り上げ、弁護士・山口真由氏は5位に終わった元日本記録保持者・桐生祥秀(25)=日本生命=の試合後の振る舞いを評価し、何らかの形での五輪出場を熱望した。 自己ベスト9秒台4人が顔をそろえ、注目を集めた一戦は、多田修平(25)=住友電工=が初優勝を果たし、ナイジェリア人の父と日本人の母を持つデ...
Source: daily.co.jp