「飲酒運転は人災」 福岡3児死亡事故から15年 風化防ぐ訴え
福岡市東区のボランティア団体代表、吉水恵介さん(65)は、15年前から街頭で飲酒運転撲滅を訴え続けている。きっかけは、福岡市東区の「海の中道大橋」で幼いきょうだい3人が犠牲になった飲酒運転事故。あの日から25日で15年となるが、今も飲酒運転は絶えず、地元福岡でさえ若い世代にとって3児死亡の悲劇は遠
Source: mainichi.jp