【茨城新聞】ISSで働く宇宙飛行士・星出さんと交信 鹿嶋・大同東小の児童も参加「興味」「わくわく」
同事業は文部科学省と宇宙航空研究開発機構(JAXA)が連携した取り組み。GIGAスクール構想で、児童1人1台配備された電子端末の積極的な利用を促進する狙い。 日本とISSの時差が9時間あることから、講座は放課後に開催された。同小の児童たちは自宅でクロームブックを使い、JAXAのYouTubeチャンネルから生配信される動画にアクセスした。 同小6年の横田涼君(11)は「食べ物が浮いているのを見て、宇宙への興味が湧いた」と笑顔。一緒に受講した児å...
Source: ibarakinews.jp