【全国ボートレース甲子園】菊地孝平が2走18点ノルマをクリアだ
6号艇だった3Rでは前ヅケに出て2コースを奪うと、コンマ03の踏み込みから逃げた岐阜県代表・野中一平(愛知支部)に続いて2着。ピットから引き揚げてくると、「ハッスルしちゃった」と流れる汗を拭いながら笑った。 「あの進入でスタートは遅れられないし、腹をくくっていった。厳しい勝負でリスクもあったけど、頑張っていった。足も整備して2日目より絶対によくなっていると思う。普通だけど、戦える感じになった」 ...
Source: sanspo.com