コロナ下の国際交流 デジタル活用で多様に|視点オピニオン|上毛新聞ニュース
複数の姉妹校の国際交流担当となっているため、新型コロナウイルス感染症のまん延前は毎年、医学部の学生を引率してコロンビアやインドネシアを訪問していました。加えて年2、3回は欧米を中心に学会出張がありました。出張先では会議出席や講演・講義を通じた交流に加え、親睦会や日本では経験できない文化、風景を楽しめました。今となってはずいぶん前の出来事に感じます。 コロナ禍で国際交流も途絶えたのではと思うかもし...
Source: jomo-news.co.jp