Passion:生まれ故郷の日本で活躍誓う サーフィンのリオ・ワイダ
東京五輪に出場するインドネシア代表のリオ・ワイダ=宮崎市で2019年9月14日、徳野仁子撮影 それでも島で多くの人たちがサーフィンに親しむ様子を見ているうちに自然と足は海に向いた。波に乗る楽しさを覚え、サーフィンを通じて多くの友人もでき、「波に乗っていない人生は考えられない」とまで話すようになった。 9歳で地元の大会でデビュー。プロとして活動し始めた直後の2016年、サーフィンが東京五輪の追加競技となった...
Source: mainichi.jp