プログラミング大会に向け中学生が基礎学ぶ:紀伊民報AGARA
競技は1対1の対戦形式。画面の縦15マス、横17マスの「フィールド」上でそれぞれが事前に作成したプログラムで戦い、獲得したアイテム数などで勝敗を決める。 NPO「ITジュニア育成交流協会」(東京都)がこの競技の普及に努めており、パソコンが好きな子どもたちの目標となる場所を提供することや将来のITエンジニアの育成などを目的に、全国各地で大会が開かれている。 27日には上富田中学校(上富田町朝来)...
Source: agara.co.jp