子どもが不登校、なぜか虐待通告され 学校と家庭が掛け違えたボタン
子どもが不登校になって学校に行かなかったら、児童虐待を疑われて学校側に虐待通告された――。ある保護者がこんな経験をした。学校が「子どもは学校に来るのが一番」と考えたからだが、国は不登校の子どもに対し「必ず登校せよ」とは求めていない。どうしてこんなことが起きたのか。
Source: mainichi.jp