凱旋門、銀色の布ですっぽり 美術家の生前構想実現 布は再利用
高さ50メートルのパリの凱旋(がいせん)門が16日、すっぽりと銀色の布で覆われた。公共建築を布などで覆うアートプロジェクトで、普段は威厳にあふれたパリのシンボルが幻想的な趣となっている。
Source: mainichi.jp