居心地が良く歩きたくなるまちづくりをする「姫路ウォーカブル協議会」に参画
本協議会は、ZMPが提供する自動運転歩行速ロボットなど会員企業の技術・アセットを活用し、「ウォーカブル推進都市※1」である姫路市のウォーカブル※2なまちづくりを実現することを目的として設立されました。ドコモは、本協議会における取り組みにおいて、5GやXR※3技術を提供することで、ZMPの自動運転歩行速ロボットの運用高度化や、ウェアラブルタイプのXRデバイスを活用した新たな観光サービスの創出などを実現し、姫路市のウ...
Source: kyodo.co.jp