在アフガン米国人は約1500人 米国務長官、退避具体策触れず
ブリンケン米国務長官は25日の記者会見で、アフガニスタンに約1500人の米国人が残っているとの分析を明らかにした。米国人やアフガン人協力者の退避について「期限は設けていない」と述べ、8月末の米軍撤収後も退避を支援すると強調したが、具体策には触れなかった。
Source: mainichi.jp