県内基準地価、全用途下落し幅拡大 山形市の住宅地、上昇幅縮小
県が21日に発表した県内の7月1日現在の地価(基準地価)で、林地を除く全用途の平均変動率は前年比マイナス1.0%と23年連続で下落し、下落幅は0.2ポイント拡大した。本県全体を支える山形市の住宅地地価の上昇幅が縮小したことが要因となった。人口減少な..
Source: yamagata-np.jp