JICA COVID-19-日本の経験を共有する-ウェビナーシリーズ第6回を開催「日本の保健所によるCOVID-19への対応:貢献と課題」 | セミナー・シンポジウム報告 | ニュース
世界47か国から354名の参加があり、質疑応答セッションでは、職場における感染予防策、COVID-19の患者に対する支援体制、日本のワクチン接種状況、そして保健所の機能の変遷など、多くの質問が寄せられ、貴重な情報交換の場となりました。両氏からは、保健所は地域の様々な業務を担っており、COVID-19の流行を抑えるためには、ワクチン接種だけではなく、多様なアプローチの重要性が強調されました。 関連リンク